
2022/11/7
21:26
そういえば、これは英語圏におけるオクトラの勝手なイメージなんですけども、流石にオープンには語れないので伏せます。
ドラッグとさあ……煙草がさぁ……いや普通にオルステラでもあるよな??って思ってましてな……?書かないけどさあ。
治安のいいところだからこそ合法で出回ってたり、薬師の間でひっそり交換されてたり、アフェくんなら治療薬として持ってそうだし?あるよなぁって。
テリオンさんは匂いがつくから嫌いそうだけど、別にやらないわけではなかったり、サイラスも酒がないときは吸ってたり、オルベリクもみんな吸ってたなあくらいで静観してたり……そういう妄想をたまにします。
見たいのはオデット先輩とサイラスのシーガレットキスとテリオンさんとサイラスのドラッグまたは煙草やったあとのあれそれなんですけど、まーーー表には出せないよね……。個人サイト作ったんだしこっそり描くのはありかなあ。
読んだ
ドラッグとさあ……煙草がさぁ……いや普通にオルステラでもあるよな??って思ってましてな……?書かないけどさあ。
治安のいいところだからこそ合法で出回ってたり、薬師の間でひっそり交換されてたり、アフェくんなら治療薬として持ってそうだし?あるよなぁって。
テリオンさんは匂いがつくから嫌いそうだけど、別にやらないわけではなかったり、サイラスも酒がないときは吸ってたり、オルベリクもみんな吸ってたなあくらいで静観してたり……そういう妄想をたまにします。
見たいのはオデット先輩とサイラスのシーガレットキスとテリオンさんとサイラスのドラッグまたは煙草やったあとのあれそれなんですけど、まーーー表には出せないよね……。個人サイト作ったんだしこっそり描くのはありかなあ。
読んだ


2022/11/7
11:19
https://youtu.be/STsoFcuUr5I
伊東歌詞太郎さんの歌うcalc.は個人的盗賊さんシナリオイメソンだと思っていて、少なくとも拙作ではエンディングロールで流れてほしい曲だったりする……(他にもあるけど)
ここでいう、君、はもちろんダリウスくんのことだし、愛せるかな、は、信じられるかな、と同義でよろ。
伊東歌詞太郎さんの歌うcalc.は個人的盗賊さんシナリオイメソンだと思っていて、少なくとも拙作ではエンディングロールで流れてほしい曲だったりする……(他にもあるけど)
ここでいう、君、はもちろんダリウスくんのことだし、愛せるかな、は、信じられるかな、と同義でよろ。

2022/11/4
21:26
オクトラ無印勢のイメージカラー分からん……と思って。
戦隊モノに当てはめたとき、みんなが何になるかで納得した。
オクトラレッド→プリムロゼ、ブルー→オルベリク、ピンク→ハンイットさん、イエロー→トレサちゃん、パープル→テリオンさん、グリーン→アーフェンくん、ホワイト→オフィーリア、ブラック→サイラス
どう!?(なにが
戦隊モノに当てはめたとき、みんなが何になるかで納得した。
オクトラレッド→プリムロゼ、ブルー→オルベリク、ピンク→ハンイットさん、イエロー→トレサちゃん、パープル→テリオンさん、グリーン→アーフェンくん、ホワイト→オフィーリア、ブラック→サイラス
どう!?(なにが

2022/11/2
22:52
サイトに再録する作品をまとめたりこれから出したい作品を書いたりした。蛸旅めちゃくちゃ書いたなあ。
ところでオールキャラの短編集は出さないんですかね、私。
ところでオールキャラの短編集は出さないんですかね、私。

2022/11/1
13:25
実プレイではあり得なかったのでまだ書いてない、三章後の盗賊さんと学者がもし顔を合わせていたらの小ネタ。
宿屋の屋根でぼんやりしてたら、宿の扉の開く音がして、見てみればサイラスが歩いている
こんな夜になんだ……?と思って、いつもなら声をかけないけど、この時は、そういえば何も話してないなと思っておりて、声をかける
「何をしている」
「うわ。……驚いた、キミか」
「星を見ようと思ってね。今日は新月の夜らしいから」
「新月?」
「ああ。月のない夜のことをそういう」
(ああ、だから今日は……夜が暗いのか)
オアシスの中央に立って、カンテラの火を小脇に置いて、サイラスが片手に望遠鏡を持って空を見上げる
凪の空、星がよく見える
サイラスは星を見てはカンテラの火を頼りに何かを書き留めて、やがてカンテラを拾い上げる
「人が星を見上げる理由を知っているかい?」
「……興味はない」
「太陽も月も移動するが、星だけは変わらずそこに位置してみえるからだ。ハンイットくんやトレサくんもたまに話しているように、地面の上を歩く我々は、空に輝く星を見て自分の位置を測る」
「……」
す、と彼の人差し指が星を指す
「私達がオルステラを迷うことなく旅ができるのは、何も道があるからだけではない。星を頼りに場所を知り、地図を記してきたからだ」
「……気は済んだか」
肩をすくめて溜息を吐けば、サイラスはにこ、と笑って
開きかけた口を閉ざして
「私は戻るよ」
という
カンテラの火でテリオンの足元だけを照らして
「火は必要かな?」
とカンテラを差し出されて
「……ある」
といって鬼火を灯して答えるテリオンさんに
「知っているなら、私から言うことはなにもないな」
とだけ呟いてすれ違う
読んだ
宿屋の屋根でぼんやりしてたら、宿の扉の開く音がして、見てみればサイラスが歩いている
こんな夜になんだ……?と思って、いつもなら声をかけないけど、この時は、そういえば何も話してないなと思っておりて、声をかける
「何をしている」
「うわ。……驚いた、キミか」
「星を見ようと思ってね。今日は新月の夜らしいから」
「新月?」
「ああ。月のない夜のことをそういう」
(ああ、だから今日は……夜が暗いのか)
オアシスの中央に立って、カンテラの火を小脇に置いて、サイラスが片手に望遠鏡を持って空を見上げる
凪の空、星がよく見える
サイラスは星を見てはカンテラの火を頼りに何かを書き留めて、やがてカンテラを拾い上げる
「人が星を見上げる理由を知っているかい?」
「……興味はない」
「太陽も月も移動するが、星だけは変わらずそこに位置してみえるからだ。ハンイットくんやトレサくんもたまに話しているように、地面の上を歩く我々は、空に輝く星を見て自分の位置を測る」
「……」
す、と彼の人差し指が星を指す
「私達がオルステラを迷うことなく旅ができるのは、何も道があるからだけではない。星を頼りに場所を知り、地図を記してきたからだ」
「……気は済んだか」
肩をすくめて溜息を吐けば、サイラスはにこ、と笑って
開きかけた口を閉ざして
「私は戻るよ」
という
カンテラの火でテリオンの足元だけを照らして
「火は必要かな?」
とカンテラを差し出されて
「……ある」
といって鬼火を灯して答えるテリオンさんに
「知っているなら、私から言うことはなにもないな」
とだけ呟いてすれ違う
読んだ

2022/11/1
09:40
昨日、書いてから思ったんだが、
もしかしてコデちゃんとのおかえりただいまのやり取りが普通になっているテリオンさんだから、アトラスダムでおかえりただいまを言ってくれるってことなのかな?それなら納得しかない。
考えてみたのだけど、私が書くと、サイラスがテリオンさん連れて自宅に戻ったときに「ただいま」って言いながら扉をくぐるからテリオンさんも「……ただいま」って言うしサイラスが笑って「おかえり」って返してくれる感じかなーと思う。付き合ってるかはわからない。
それなら他のキャラでも言ってるのみたい!!よ!!私が一番見たいのはプリムロゼとオフィーリアかな……。プリムロゼなんておかえりの意味忘れてそうだし……(´;ω;`)ウッ……読んだ
もしかしてコデちゃんとのおかえりただいまのやり取りが普通になっているテリオンさんだから、アトラスダムでおかえりただいまを言ってくれるってことなのかな?それなら納得しかない。
考えてみたのだけど、私が書くと、サイラスがテリオンさん連れて自宅に戻ったときに「ただいま」って言いながら扉をくぐるからテリオンさんも「……ただいま」って言うしサイラスが笑って「おかえり」って返してくれる感じかなーと思う。付き合ってるかはわからない。
それなら他のキャラでも言ってるのみたい!!よ!!私が一番見たいのはプリムロゼとオフィーリアかな……。プリムロゼなんておかえりの意味忘れてそうだし……(´;ω;`)ウッ……読んだ

学者シナリオにおける盗賊さんのパティチャはさ、シナリオと対応してて、最初は盗賊さん的には気付きがあると思うんですよ。自分の盗みに関して身に着けた経験を知識だと言ったり、長話するなって言ったら意外に気にしてたり、あれ、そういうところは鈍くないんですね?っていう気付き。で、3章では(これはおそらく盗賊シナリオ2章で学者に触れるからだと思うが)、本に関わる人間は変だ、という感想が出てくるわけなんですけど、これってサイラスに対する印象を述べてるわけじゃないですか。要は「ようわからんがお前が変なことはわかる」みたいなやつ。で、最後に、人となりがわかる4章で、人となりがしっかりわかる前に盗賊さんは「そういうあんたも悪くない」って思ってるんですよ……。
いや学者4章の盗賊とのパティチャ、字面通りの話じゃなくて、盗賊さんはさあ、彼のシナリオ見たらわかる通り幼い頃だったら誰かの影響を受けたことを素直に認められる人間なわけで……、そこの目線ないし視点を持ってくる事自体が、彼が学者を認めたってことを暗示しているわけだと思うんですよ!学者の人となりを変だといったけど、変だと思うけど、そんなあんたがいいと思う、という意味だと思うんですよ。
一方、盗賊シナリオにおける学者は、あくまで対等に仕事仲間というか……職業人としての働きを求められてるわけですわ。なぜなら盗賊のシナリオが仕事に関する話なので。
2章で、学者、という職業に対する感想があって、それでプレイヤーは学者に対する見え方を知って、3章では学者は頭を使うものって認識を得て、4章で言われずとも働いてくれるしこれまでの旅路を思わせてくれる「学者と盗賊」ならではの信頼関係を見せてくれてるわけ!ですよ!!
なぜなら盗賊シナリオがそういう話だから!!!
めちゃくちゃ分かりやすくシナリオに呼応させて作ってると思うんですよパティチャ……。だから面白かったし、どんなふうに組み合わせても馴染むのだと思います。他のキャラもそうじゃないかな?と思う。